pi につなぐ
pi は設定ファイルで MCP サーバを足します。
つなぐ
- ~/.pi/agent/mcp.json に次の設定を足す。pi は既定で DCR を使うので、clientRegistration に cimd を書きます
- ターミナルで pi mcp login statebell を打つ
- ブラウザが開くので、StateBell にログインして、読むことを許可する
{
"mcpServers": {
"statebell": {
"url": "https://mcp.statebell.com/mcp",
"oauth": {
"clientRegistration": "cimd"
}
}
}
}知っておくこと
- pi は、使うモデルの提供元を自分で選びます。読んだデータは、そのとき選んでいる提供元に送られます。
つながったら
チャットでこう聞いてみてください。
今日の睡眠は、いつもと比べてどうだった?この 2 週間の安静時心拍の流れを教えてStateBell で読める指標を一覧にして
つながっている AI を見る・止めるのは、StateBell の設定「AI との連携」です。
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